Arbeitskreis für deutsche Grammatik

ドイツ文法理論研究会

HOME    ご案内     会則    ENERGEIA    過去の研究会一覧   事務局から
HOME
ご案内
会則
ENERGEIA
過去の研究会一覧
事務局から

「エネルゲイア」執筆申し込み要項(2016年3月31日現在)

ドイツ文法理論研究会会員の「エネルゲイア」への投稿原稿を以下の要領で募集します。

論文執筆申し込み

(1) 論文の題目、論文の要旨(A41枚程度、横書き)を記したファイルを下記の「ドイツ文法理論研究会編集委員会」 メールアドレス宛に送る。申し込みに際しては、氏名、住所、メールアドレス、現職、及び日本文・ドイツ文・英文の別を明記する。 (原稿は MS-WordPDF の両方の形式でお送りください。)

論文原稿について

(2) 原稿が日本文の場合、用紙 A4、ポイント 12、余白は左右 2cm で、 20 枚以内(注:11200 字なので、原稿用紙 60 枚分となる)。 別に、Times New Roman 12 ポイントのフォントを用いて余白 2 センチ 30 行で 2 枚に相当する独文ないしは英文のレジュメをつける

(3) 原稿がドイツ文・英文の場合、本文・注を合計し、Times New Roman 12 ポイントのフォントを用いて 余白 2 センチ 30 行でプリントアウトした場合、 A4 用紙 27 枚以内。

(4) 原稿は未発表のものを原則とする(ただし口頭発表のみ行った場合を除く。その場合には申し込みの際にその旨を明記すること)。

(5) 論文要旨および論文原稿は「ドイツ文法理論研究会編集委員会メールアドレス redakteur klammeraffe energeia.jp (klammeraffe は、アットマークに置き換えて下さい。)に 添付ファイルの形式で送付する。(原稿は MS-WordPDF の両方の形式でお送り下さい。) エネルゲイア編集委員会はすみやかに受領確認のメールを送付する。

(6) 原稿は査読委員会によって査読および審議される。査読の結果により、原稿の書き直しが要求される場合がある。

その他

(7) 論文原稿のほかにも 1. 研究ノート、2. 新刊紹介、3. 文献解題、4. 国内外のドイツ語研究の状況に関する記事 (研究会の活動状況、講演会の講演内容、ドイツでの研究状況など)も募集します。ご希望があれば編集委員会までお申し出ください。

(8) 論文執筆申し込みおよび原稿送付締め切り期日

号数 論文申し込み締切日 論文原稿締切日
42号 2016年9月30日 2016年12月1日
43号 2017年9月30日 2017年12月1日

原稿はできるだけ早めにお送りいただけるとありがたく思います。査読の結果、原稿の書き直しをお願いする場合に、時間的余裕が必要です。

(9) 著作権は、発行日から2年間はドイツ文法理論研究会と著者が共有し、その後は著者のみが有するものとします。 本誌の発行後 2年を経過したものについては、ホームページ等での公開および他の出版物への転載(翻訳、改編、一部利用等を行う権利を含む)が可能です。 その場合は、編集委員会にお知らせ下さい。